『クロカゲ』第2弾‼️

出ました(^_^)

カッコ良いですね〜

多くのトッププロが使用する『三菱レイヨン』社より、

2016年向けの新製品
『クロカゲXM』シリーズの試打シャフトかが入荷しました‼️

今回もツアープロの意見が十分に取り入れられ、さらなる『飛びと正確性』を追求されたモデルとなります。

そして、まだ多くの方には知られていないですが

エストリックス社製『ショックウェーブBLACK』シャフト(^_^)

『しなりを感じるけどねじれない』という超高弾性繊維を使用して、様々なヘッドスピードのゴルファーの飛距離アップを追求しています(^_^)

そして、マットブラックの塗装でプレミアム感たっぷりです!

早くも試打シャフトをご用意しましたので、ぜひご体感くださいませ♪

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今日はリシャフトのご依頼で… 久しぶりに見ました(^_^) プレシジョン『ライフル』シャフト しかも硬さが7.5‼️笑 (おそらく現在の測定ではXX以上の硬さではないかと…) 『ライフル』シャフトといえば、FCMとよく表記されていますが… FCM とは、“フリークエンシー マネジメント コントロール”の略で『振動数理論管理』と言う意味らしく、 番手間のシャフト振動数を一定の流れに調整し、番手間の振り心地の違和感を無くすという理論で 現在エプロンで取り入れているフィッティングに近い理論なのです。 10年以上前に作られていたシャフトなのに かなり考えて作られてたんだなぁ〜Σ(゚д゚lll) と、改めて関心しました(^_^) しかし、このシャフト自体の硬度はものすごく硬く一般的なヘッドスピードのゴルファーでは打ちこなす事が不可能なほど振動数が高く メジャーリーガー⚾︎級の握力とパワーがない限り打ちこなすことは出来ないシャフトなのではないでしょうか(^_^;) 現在では、有名なシャフト『KBS』シリーズのシャフトもこの『ライフル』シャフトの設計者が設計しています。 と、言うことは『KBS』シリーズのシャフトも日本人には打ちこなすにはかなりのパワーを要するシャフトになっている様です(^_^;) 話は逸れましたが、やはり『振動数管理』はプロゴルファーやシャフトメーカーでは『周知の事実』だという事が分かりますね(^_^)
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ロックスターをお使いの方必見です☻ 現在大好評フェアウェイウッド専用シャフト『アッタスEE』 4軸織物をシャフトの最適部分に配置する事により、飛距離性能と高弾道が手に入るシャフトとして人気のシャフトですが 実は限定カラーで『アッタス6☆』カラーが存在しましたΣ(゚д゚lll) 通常のカラーは写真の通りイオンプレーティング仕上げのシルバーカラー。 メーカーはほとんど公表してないので、実は私も存在すら知りませんでした(^_^) しかもメーカーに問い合わせたところ、ラスト2本との事なので買い占めました(^_^)笑 アッタス 6☆をお使いの皆さん要チェックです‼️(^_^)